ニュース・活動報告

十五年間戦い続けた父からのメッセージ



 1996年4月11日、東京都豊島区JR池袋駅山手線ホームにおいて、立教大4年の小林悟さん(当時21歳)が見知らぬ男に殴られ、突き倒され死亡した事件から今年で丸15年を迎えます。

 昨年、この事件の公訴時効は撤廃されましたが、これまでの15年間ご支援いただいた皆様への感謝と新たな決意を、父である小林邦三郎からご挨拶を申し上げます。

 また今年も4月11日JR池袋駅にて午後15:00より、犯人の似顔絵チラシを池袋警察署員の皆様とともに配布いたしますので、今後ともご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

息子の魂を求めてから丸15年を迎えて(PDF形式)

2011年4月9日掲載


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